リハビリテーション科

リハビリテーション科あいさつ

リハビリテーション科係長 畠田 将行

リハビリテーション科係長
畠田 将行

ホームページをご閲覧頂きありがとうございます。
江東リハビリテーション病院リハビリテーション科係長の畠田将行(はただまさゆき)と申します。

当院のリハビリテーション科では、
1、 回復期医療の充実(在宅復帰に主眼を置いた生活重視のリハビリテーション)
2、 職業復帰に向けた実践的なリハビリテーション
3、 地域包括ケアシステム構築に向けて地域に根差した病院づくり
上記3項目に力をいれて病院づくりを行って参ります。

来年度の病院開設に向けて精進して参りますので、どうぞよろしくお願い致します。

リハビリ活動 離床・運動・社会交流

リハビリテーション科の特徴

当院は、198床を有する回復期リハビリテーション病院です。各種トレーニングマシンのほか、デジタルミラーや運転シミュレーターの導入など設備が充実しています。

更に、シミュレーションルームでは、ご家庭の環境を想定した訓練や、リハビリガーデンでの、様々な傾斜や段差などの応用歩行訓練として取り入れることができます。また、工芸室では、作品制作を通して応用作業訓練ができます。

それぞれの専門職種が一丸となって質の高いリハビリテーションを提供します!

PT室、OT室、ST室、運転シミュレーター、シミュレーションルーム、リハビリガーデン

患者さまと関わる全てのスタッフが、ニーズや評価を基にリハビリテーション計画を立て、定期的に見直し、早期の在宅復帰、社会復帰を目指します。